デキちゃうくらい出してを読んでみた

デキちゃうくらい出して表紙絵

杜拓哉(著)

そんなわけでデキちゃうくらい出してを読んでみました。

杜拓哉らしさを感じる表紙絵で始まりますが、顔を赤らめた半脱ぎ状態の女の子が良いですね。

ファンならわかると思いますけど、この作品は単行本「デキちゃったらどうしよ」の携帯版なのです。

はっきり言えば、携帯版の方がタイトルがエロくなっていますね。

とりあえず、最初のびっくびくという、何とも興味を引かれる作品から入ります。

主人公はでっちんと呼ばれている男子学生です。

その名前が本名とはかけ離れているので、女子達が気になり理由を聞いてくるのです。

何とその理由が、デカちんだからだったと晒されてしまいます。

思いきり羞恥プレイを味会わされた彼ですが、これが逆に功を奏します。

クラスのトップ2の美少女が、やたら興味を示しでっちんへ接近。

どうやらそのデカちんを見せて欲しいようですが、当然、彼は拒否します。

美少女に見られるとか、どう考えてもご褒美だと思いますが、この男はプライドが高いようですね。

でも、そこは思春期の男子、彼女達の1発ヌイてあげるの一言で陥落。

そしてフルオッキしたアレを女の子2人の前に晒すと、その凄まじいデカさに驚かれました。

そこでクラスでトップの美少女達は、意外にも半分ビッチさんだった事が発覚w

何か普通に本番する事になって、激しく羨ましい展開に突入です。

初めては速攻でイカされちゃった彼は、そのデカさとパワーで連続プレイ開始。

まさにデキちゃうくらい出しまくる、とんでもない状況になってしまいました。

清楚そうに見える女の子が乱れ狂うとか、そのギャップが素晴らしいですね。

それで当たり前のようにナカへ注ぎ込んで、マジでこれだとデキちゃうのでは?なんて思ってしまいました。

しかし、このさっきまで童貞だった男子、速攻で覚醒しちゃいましたね。

ビッチらしき女の子を、即座によがらせるとか凄すぎでしょう。

魔法のAV

女子大生と教授(と僕)のありがちな

デキちゃうけど、ナカでもいいよね。

デキちゃうけど、ナカでもいいよね。(由菜)

神寺千寿(著)

デキちゃうけど、ナカでもいいよね。は、女子○学生がヒロインの純愛路線が崩壊して凌辱プレイとなる作品です。

最初は、JSなのかJCなのかわからないくらいの小さい女の子が、同じ歳の男の子との初恋ストーリー的なものが始めようとしていました。

でも、既にこの時点で、この娘は激しく過去にヤラれた事があったりするんですよね。

しかも、相手の男の子のお兄さん達が相手だったとか、もうとんでもないストーリーです。

当人達は全く知らずに一緒にいるわけで、それが発覚した瞬間は注目のシーンと言えます。

ヒロインの由菜という女の子は、とても大人しい見た目で、またとても良い子に思えます。

まさか以前に犯されまくっていたとか予想が付かないでしょう。

あと、貧乳というか、完璧にツルペタです。

こんな子が、彼氏になりそうだった男子のお兄さんにデキちゃうけどナカに出しまくってもいいよねって言われつつ、メチャクチャにされるとかヤバいです。

さらに涙を流しながらも、どういう事か気持ち良くなるとかびっくりですよ。

デキちゃうけど、ナカでもいいよね。